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若さを保つ方法研究所

頑張りすぎない若見えメイク術

メイクで少しでも若く見せたい!
多くの女性達が望んでいることではないでしょうか。

しかし若く見せるためには、若い世代の女子のようないわゆる盛りメイクをしたり、涙袋にラメ入りのアイシャドウを入れたり、ファンデをがっつり塗ってシミを隠したり・・・という若作りをすればよいというものでもないのです。

まずはファンデーションの塗り方です。
シミやしわを隠したいあまりに、ファンデーションを厚塗りしてしまっているという事はありませんか?
あまり厚塗りをするとしわや毛穴などにファンデーションが入り込んで余計に目立ってしまったり、ファンデがデロデロと崩れてしまったりという事にもなりかねません。
しかも一度ファンデーションがよれてしまうと肌が汚い印象になってしまいますから注意しましょう。

とはいえ、シミやそばかすなどは老けた印象を与えますから、きちんと隠したいですよね。
シミやそばかす、ニキビ跡などにはコンシーラーを活用しましょう。
そしてあくまでもファンデーションは薄くナチュラルに、が基本です。
ボテッとした厚塗りでシミを隠すのではなく、コンシーラーで気になるポイントだけを隠して透明感を重視したベース作りをしましょう。

次にアイメイクに関してです。
歳を重ねると、どうしてもアイホールがくぼんで来ますし、目の周りにくすみも発生しやすいもの。
そこへ濃い色のブラウンなどを塗ってしまうと余計にくぼんで見えてしまいます。
若々しく目をはっきりと見せたいからといって、濃いアイメイクは厳禁ですよ!
できればまぶたにベースになるカラーかコンシーラーなどを塗ってくすみを隠してから、ナチュラルなカラーを使うのがおすすめです。
マスカラも、若い頃のようにバッチリ盛らないように注意しましょう。ナチュラルを心がけたほうが若く見せることができます。

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